2017/18ユニフォーム袖にアライアンス・タイヤ

2017/18シーズンユニフォームの袖に、パートナーシップを組む横浜ゴムのロゴが新たにプリントされることとなった。

 

今回袖に入るのは、ヨコハマのアライアンス・タイヤのロゴ。2017年、欧州で立ち上げとなった乗用車の新たなタイヤブランドである。

コマーシャルディレクターのクリス・タウンセンドは「横浜ゴムとのパートナーシップをさらに拡大することができて嬉しい。アライアンス・タイヤのさらなる発展を手助けしたい」とコメント。

 

「チェルシーのユニフォームの袖にブランド名を入れるという、新たな試みにもふさわしいパートナー。世界中にいるブルーズサポーターや、プレミアリーグの需要に応えていきたい」

 

「ヨコハマは最大級のタイヤブランド。2015年のパートナーシップ提携以降も、ますます力をつけている。このまま、アライアンス・タイヤの名前も一緒に、大きくなっていく一助になれればと思う」

 

今回発表されたロゴの入ったユニフォームは、今夜のアーセナル戦で初お披露目となる。